横浜荏田から!旬のスナップエンドウの味噌マヨ添え


海んちょの契約農家の一つである横浜荏田の農家さん。
Pharma&Farma農園の農園主は女性です。
しかも、現役の薬剤師さん!!!
薬剤師が育てる、体にやさしいジャンボニンニクは、Pharma&Farma農園主のこだわりと想いがいっぱい!
横浜市内で、薬剤師として人々の健康を支えながら、畑では野菜の命と向き合う──Pharma&Farma農園の農園主は、そんな二つの顔を持つユニークな生産者です。日々薬局で患者さんの声に耳を傾ける中で、「食が体調に与える影響」を深く実感し、野菜づくりにもその知見を活かしています。
ジャンボニンニクの栽培は、そんな“薬剤師の目線”から生まれた挑戦のひとつ。自身が一般的なニンニクを食べると体調を崩してしまう経験から、「もっと体にやさしく、香りも穏やかで、調理しやすいニンニクを育てたい」との思いで取り組み始めました。
Pharma&Farma農園のジャンボニンニクは、においが控えめで、火を通すとほくほくとした食感に。お腹にやさしく、日常の食卓にも取り入れやすいのが特徴です。農園主自身も「このニンニクなら安心して食べられる」と語り、まさに“自分の体で確かめた”野菜です。
また、薬剤師としての知識を活かし、アントシアニンを豊富に含むジャガイモなど、栄養価にもこだわった野菜づくりにも力を入れています。珍しい品種や個性ある野菜も積極的に育て、「食べる楽しさ」と「体へのやさしさ」を両立させることを目指しています。
Pharma&Farma農園の野菜は、どれも“人の健康を想う”気持ちから生まれたもの。海んちょで製造する「濱の恵みブランド」のジャンボニンニクおかず味噌には、そんな農園主のこだわりと想いがぎゅっと詰まっています。
その農場で愛情豊かに育った旬のスナップエンドウを、軽く塩を入れたお湯でさっと茹でます。
調理はこれで終わり。
あとは、海んちょ自慢の ジャンボニンニクのおかず味噌だれ。
マヨネーズとまぜまぜしてお好みの味噌マヨにしあげてくださいね。
小鉢に彩りよく盛り付けたら出来上がりです。
旬のスナップエンドウを、海んちょオリジナルのジャンボニンニクのおかず味噌だれとマヨネーズで作った味噌マヨにディップして召し上がれ。
おつまみにも良し。
子供さんのサラダ替わりにも良し。
味噌マヨを作る際のジャンボニンニクのおかず味噌だれの量は、お好みでOKですが、 海んちょでは 2マヨネーズの1/3の量で作っていますので香りも旨みもぐっと深まります。
いつもの味噌マヨが、
スプーン一杯で、いつもの料理が“絶品”に変わります。
是非、お試しあれ。


